“子年生まれ”のイメージと今年、挑戦したいこと
2020年は「子年」。
今年最初の『〇〇人に聞いてみた!』は、子年年生まれのモニターさんへのアンケート結果をご紹介します。
今回のアンケートでは「生まれ年にまつわる思い出やエピソード」をお聞きしました。
ちょこまかとよく動きなんでもよく食べるというねずみの特徴や、十二支のいわれなどから、こんなエピソードをお寄せいただきました。
・食べることが大好きで、いっつも食べているイメージがあるらしく、干支を言ったときに、ねずみは一生食べ物には困らないから良かったねと言われた。(35歳・女性)
・年女で還暦。ネズミのようにチョロチョロと動き回れるようにげんきで過ごしたい
(59歳・女性)
・私は亡き母親と同じ子年の為よく「食べるのに困らない、大金はないが小銭はある」と言われていました。(59歳・男性)
・干支がしらであるので覚えやすいのですが、他の人からはよく子年生まれは要領が良い、ぴったりだと言われることが多い。(71歳・男性)
そして子年生まれさんたちが今年挑戦したいこととは…
【 スポーツ・運動に関すること 】
・ヨガかピラティスをしたい。自分のからだのケアに力を入れてみようと思うので。(35歳・女性)
・富士山登山(47歳・男性)
・30数年ぶりに、スケートを滑ってみたい。(47歳・女性)
・サーフィンをはじめてみたいと思います。(47歳・男性)
・趣味のゴルフで70台を出したい。過去に1度だけ出したことがありますが、それ以来まったく振るいません。もう一度あの感激を体験したい。(59歳・男性)
【 資格取得 】
・社会福祉士の資格を取る(23歳・男性)
・社労士の試験(35歳・女性)
・パーソナルカラリスト1級受験→合格したら、カラリストデビューしたい。(47歳・女性)
・FP試験合格(71歳・男性)
【 ダイエット 】
・好きなバレエのレッスンウェアを着られるようダイエットする。(47歳・女性)
・毎日2km以上歩いて体重を標準まで減量する。(59歳・男性)
・60歳子年厄年でもあり、一念発起本気ダイエット。目標12キロ減(59歳・女性)
【 そのほか 】
・プロポーズ(23歳・男性)
・誰かのためになることをする(献血、募金、寄付、ボランティアなど)(23歳・女性)
・道の駅完全制覇(35歳・男性)
・子供を連れて野球観戦(35歳・女性)
・一人船旅(47歳・女性)
・年間50冊以上の読書。会社から家までの徒歩帰宅。(47歳・男性)
・お出かけ日記をつけてみたい。とりあえず最低週三程度から挑戦してみたい。(71歳・男性)
年男・年女は『干支の神様に守られて、物事が成功しやすい』と言われているとか。
みなさんの挑戦を、応援しています!!